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疑問文の注意

こちらから送るメールの文末は疑問文で」と、何度も書いて来ましたが、そのことに関する情報をご紹介します。
疑問文で終わるメールですが、注意することがあります!
あなたもこんな、メールを送ったり、友達からこんなメールをもらったことは、ないですか?


そういえば、この前に話してたこと、どんな感じ?大丈夫かなぁ?そうそう!ポン太が結婚するって知ってた?いつか知ってる?祝い金はいくら包む?


どこが、どうなのか、わかりますか?
正解は、ひとつメールに、何個も別の質問があることです。
2つくらいなら、返信するメールで答えやすいけど、何個もあると、こんなメールを送られた人は、
どれに対して、どういう風に返信していいか分からない」→「面倒くさい」って状況になります。

メールを長く打つことが苦ではない人には、いいかもしれないけど、女性でも、長い文章をメールで打つことが嫌いな人って、当たり前だけど、結構多いと思います。
面倒くさいことを、わざわざする人って、ほとんどいませんよね?
ってことは、メールの返事は、帰ってこないのが普通です。

だから、面倒くさい人やつまらない人は、どんどん切り捨てられちゃうってことなんです。
返信したくなければ、しなくていいのですから。
わざわざ、長ーい質問攻めのメールに1つ、1つ答えてくれるような、優しいコは出会い系サイトにいませんから!

メールのやり取りの理想形


  • こちらから質問する
  • 相手が答えてくれる
  • こちらから質問する
  • 相手が答えてくれる
  • たまに相手から質問される

と、こんな感じが良いのではないでしょうか?
やってみれば、分かると思いますが、こういった流れになるはずです。
本来なら、お互いに質問し合えばいいと思うけど、女性は結構受身の人が多いので、最初からは、そんな風には、なかなかならないことが多いですね。
女性の人数も少ないし、こっちからの質問が多くなっちゃうのは仕方ないのかも知れませんね。

次は!皆さん、お待ちかねの、携帯アドレスを聞き出す具体的な方法です!
つづく


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